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感動って、想定外から生まれる◎

「はい。これ、ばたみちゃんに。」 そう言って、渡された封筒。中に、お金が入っていそうな気配。 あれ?なんだろう・・・?身に覚えが無い。 「これね、映画、みんなの学校の赤字の補填分に使ってもらえたらって思って。」 「え?そうなの??どうもありがとう◎」と言って、ありがたく受け取った。 「この前の会場費位のお金が入っているよ。これで、赤字から

本を通して、世界と自分とつながる

小さい頃、世界中の本を読み尽くす事が夢だった。 2歳の頃、近所に図書館が出来た頃から、毎日通った。 朝、公園に行って、その後、図書館に寄って、午前中が終わる。午後、また、図書館に行く。 近所の図書館の2階の児童書コーナーの本を端から制覇することを試みたりw 週に1度、図書館がお休みの日は本屋さんで過ごす位に、とにかく、本を読む事が大好きだっ

自分の力で職業を生み出すと言うこと

先日、AI化によって19,000人の人員削減をする企業のニュースが流れていましたが、 その企業は、私が新卒で入社した会社だったりします。 これからの時代は、自分の想いをきちんと言語化できること。 自分で職業やサービスを生み出せること。この2つが必要になっていきます。 「そとんち」 では、1人1人が自分自身のを持つことをとても大切にしています。生まれてか

自然とコミュニティは出来上がっている

家の家賃や物価と言うのは、その場所によって結構異なる。 もちろん、個々による差異もあるものの、住む場所によって、大まかな傾向や文化ができてくる。 何が良い、悪いと言うのではなく、ただ、異なるだけのこと。 ただ、自分が「その中の世界」にいると「その中の世界」が世界の全てになってしまって、 生きにくさを感じてしまうことがある。 大人になってか

自分の世界を発現することで世界は広がる

思い入れのある講座。「自分の世界を発現する〜人や世の中が提供する価値観に疑問を持ち始めた方へ〜」と言う全10回の講座が、とうとう最終回を迎えた。 たった5ヶ月、されど、5ヶ月。 10回の講座と日々のメーリングリストでのそれぞれの日常の共有と言うのは、 とっても濃厚な関係性を築くことが出来る。 それぞれの家族のこと、会社のこと、過去の体験、日々の